三上先生〜依怙贔屓教師の悲惨な末路〜
作品コメント
三上透子、45歳、数学教師
今年受験を控えた北川は、
最難関校合格を目指し、日夜勉強に励む。
彼の担任である透子も、親身になって彼をサポートしていた。
そんな依怙贔屓とも見える透子の姿勢に不満を持った不良グループは、
彼らを貶めようと、とある策を実行する。
それは彼らの想いを利用した、
あまりに卑劣な罠だった・・・。
収録内容





管理人のヌキどころ
不良グループに昏睡レイプされているのを目の当たりにしている、優等生の主人公を唆して女教師をレイプさせるシーン。
憧れていた女教師がレイプされる姿を「止めたい気持ち」と、「レイプしたい気持ち」の葛藤にグッときました。

管理人の評価
-
作画
-
設定
-
ボリューム
-
ヌケ感
昏睡レイプモノの王道だがボリューム感が少な目
日頃から優等生の主人公と不良グループを依怙贔屓してきた女教師が、不良たちに薬を盛られてレイプされてしまう昏睡モノとしては「ありがち」なストーリー。
不良グループに好意を寄せていた女教師がレイプされる姿を目の当たりにして、不良グループに行為に加わるように唆されて「止めなきゃ」と「ヤりたい」の感情に揺り動かされるシーンに背徳感が増して盛り上がります。
他の作品と比べるとページ数が少なく、レイプシーンのボリューム感が少なく感じました。









